*

愚か者

   

自己愛の元にしか生きれない哀れな愚か者たちよ。

己の踏み外した間違った行ないは、いずれ、近い未来に裁かれるだろう。。。

限りない広大な宇宙の営み、精霊の愛ある存在に気付き、永遠の涙を流し、祈るであろう。

3つの時が過ぎ去っても自らの生(せい)の光はもう二度と掴めないことを。。。

 -ポエム(詩)

スポンサードリンク

  関連記事

明日を信じて

1. 昨日の自分は過ぎ去った過去のモノ 過ぎ去った日々はもう戻らない 木漏れ日の中でありがとう、そし

川と涙と悲しみと

当たり前のように流れる川 その流れに流したいもの それは捨てたい 悲しみ、怒り、寂しさ 一人、夕暮れ

灰色の4つの目

自称高学歴だけを武器に、見にくい太った醜い豚達は 心弱った親族に隙を与える間までにになく 血を分けた

tomorrow

君の痛み、心が、身体が苦しくて、折れそうだよ 昨日までの辛さ、痛み、僕には分かるよ 空の色、鳥の声、

そばにいる

欲望と自己愛が渦巻く都会を離れ 心許せる小さな相棒とともに今僕は旅に出る 水辺に映る新しい世界 岩さ

山小屋の恋

  静まり返った真夜中の暑い夜に 僕は孤独な風を探し続けていた 緩やかな坂を走ると薄黄色の

宝船

宝船の仲間には時には厳しい掟がある 誰にも乗れない夢 永遠の後悔という旅 決して大きくは無いけれど 

心ある旅人

「心ある旅人」 心ある旅人は 散りばめられた 夜空の星を見つめてる 出逢いを求め 走り続ける 目的地

「自分だけ」

人にはに厳しく 自分には甘い 俺ははいいが おまえは悪い お前はくたばれ 我は繁盛 そんなのがあなた

旅の昼寝

与えられた時 限られた旅 疲れることもあるさ いくら走り続けても 進めない時 少しだけのお休み 旅の

スポンサードリンク

  Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

スポンサードリンク

山小屋の恋

  静まり返った真夜中の暑い夜に 僕は孤独な風を探し続けていた 緩やかな坂を走ると薄黄色の

杖を突いた老人
「杖を突いた老人」

  星空を見上げ涙する 愛を失って涙する 老いた体に鞭を打つ 杖も持てないこの体 心にも杖

夢なき者は理想なし
夢なき者は理想なし

夢なき者は理想なし 理想なき者は信念なし 信念なき者は計画なし 計画なき者は実行なし 実行なき者は成

由貴
絆に気づく今夜

星になった眠る母に 気づいてしまったこの夜 動かないあなたの顔を見てそう思ったの 「お母さん」 何と

君を待つ最終電車
君を待つ最終電車

激しく降りしきる雨の最中で 君に会いたくて ずぶ濡れになりながら 涙溢れるヘルメットの中で君の名前を

  • ブログランキング・にほんブログ村へ

  • 当ブログでも使用しているレンタルサーバーです。