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藍いダイヤ

  2018/09/09    ポエム(詩)

  藍いダイヤ 広い砂漠の中 小さな藍い輝きが 眩い暗い光が 僕を照らしている 明るい声顔

色づき始めた秋の夜

  2018/09/08    ポエム(詩)

  色づき始めた秋の夜は 木の葉色の空の下で 乾いた空気さえ 悲しみの色に変わる 一人で見

青い空の向こうで

  2018/09/07    ポエム(詩)

  輝く青い空は青い空は 果てしなくて 僕の悲しみと深い傷を 優しく見てる 包んでくれてい

空だけを見ていた僕

  2018/08/30    ポエム(詩)

  夕闇を二人見ていた あの頃のように 蘇る記憶の中でさえ 寂しさを感じて 笑顔の君の瞳の

銀河の果てに

  2018/08/28    ポエム(詩)

  二人見ていた星空は 時が静かに流れていた 山の上の頂上で キラキラと輝いていた 君は流

あなたのいない空を見上げて

  2018/08/25    ポエム(詩)

  涙濡れたあの日あの夜の前に 戻れるなら戻りたいいつでも 二人暮らしてた幸せは二度と 還

夢幻花火

  2018/08/22    ポエム(詩)

  あなたと一緒に過ごした夏の夜は 楽しくて嬉しくて時間を忘れたよ 銀色の馬は二人の思い出

恋の船旅

  2018/08/18    ポエム(詩)

  出会い愛し合い始めての旅 いつもの指定席信号の下で 君の赤いポーチ忘れないよ 手を振る

山小屋の恋

  2018/08/17    ポエム(詩)

  静まり返った真夜中の暑い夜に 僕は孤独な風を探し続けていた 緩やかな坂を走ると薄黄色の

「杖を突いた老人」

  2018/08/03    ポエム(詩)

  星空を見上げ涙する 愛を失って涙する 老いた体に鞭を打つ 杖も持てないこの体 心にも杖

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藍いダイヤ
藍いダイヤ

  藍いダイヤ 広い砂漠の中 小さな藍い輝きが 眩い暗い光が 僕を照らしている 明るい声顔

色づき始めた秋の夜
色づき始めた秋の夜

  色づき始めた秋の夜は 木の葉色の空の下で 乾いた空気さえ 悲しみの色に変わる 一人で見

青い空の向こうで
青い空の向こうで

  輝く青い空は青い空は 果てしなくて 僕の悲しみと深い傷を 優しく見てる 包んでくれてい

空だけを見ていた僕
空だけを見ていた僕

  夕闇を二人見ていた あの頃のように 蘇る記憶の中でさえ 寂しさを感じて 笑顔の君の瞳の

銀河の果てに
銀河の果てに

  二人見ていた星空は 時が静かに流れていた 山の上の頂上で キラキラと輝いていた 君は流

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