*

まだ見ぬ夢

   

包み込む暖かさ、同じ時を過ごしていたね

旅の途中で、涙を見守って一緒に刻む流れの中で

何処までも君と一緒に居たいんだ

強い光の中で少しだけのさよなら

星空が輝く時、僕にまだ見ぬ夢を見させてよ

会えない人に、行けない場所に、帰れない時に・・・連れて行ってよ

In love with the bed
To live together

君だけが恋しくて

あなたの包む匂い、優しい香りが愛おしくて

ずっとずっと抱きしめたいよ、力尽きるまでずっと

僕は君のために、君は僕のために

傷つくだけの無数の命さえも受け入れながら

朝日が昇る時、僕だけに勇気を与えてよ

In love with the bed
To live together

ずっと出来ない事も、叶わぬ幻、夢も、明るい明日を・・・叶えてよ

君だけが恋しくて

今日は、天気が良くて・・・
明日は雨が降るということなので”布団”を干しました。

布団叩きで叩くと訳の分からない煙?が発生しました。

いつも一緒に居る”布団”への想いを書き散らしました。

“布団” いつもありがとう!

詩の研究は自己流にしておりますが、何かのテーマに沿って作成出来る力が必要な気がして、日夜取り組んでおります。

“物”は確かに物なのですが、それだけでは無いようが感じがします。

魂が宿るというか。。。

何なんでしょうか?

感謝の気持ち・・・それを忘れない、忘れてはいけないという”心”なんでしょうね。

きっと。

 -ポエム(詩)

スポンサードリンク

  関連記事

そばにいる

欲望と自己愛が渦巻く都会を離れ 心許せる小さな相棒とともに今僕は旅に出る 水辺に映る新しい世界 岩さ

ポエムが多くなってきて

こんにちは夜もだいぶ深くなってきました 最近はブログの更新といえばポエムが多くなってきているのですが

輝く光

自由という名の憧れの世界は 襲う魔物と暗黒の孤独 とめどない戦いに生きる茨の道 生温い時間だけを売っ

戦わず勝つ

戦いは常に血を流し涙で頬を濡らす 時として その戦いは勝利という奇跡を起こす 彼らには勝てないものが

愚か者

自己愛の元にしか生きれない哀れな愚か者たちよ。 己の踏み外した間違った行ないは、いずれ、近い未来に裁

心ある旅人

「心ある旅人」 心ある旅人は 散りばめられた 夜空の星を見つめてる 出逢いを求め 走り続ける 目的地

光恋情

あなたを待つ 静かに流れるせせらぎのそばで まだ見ぬ恋を探して 光で贈る音なき世界 星の瞬きにもなら

旅の昼寝

与えられた時 限られた旅 疲れることもあるさ いくら走り続けても 進めない時 少しだけのお休み 旅の

藍いダイヤ

藍いダイヤ

  藍いダイヤ 広い砂漠の中 小さな藍い輝きが 眩い暗い光が 僕を照らしている 明るい声顔

飛び出そう

さあ 飛び出そう 熱い心 胸に抱いて 限りある時間の中 限りない世界で さあ 新しい試みと 揺らぐ事

スポンサードリンク

  Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

スポンサードリンク

藍いダイヤ
藍いダイヤ

  藍いダイヤ 広い砂漠の中 小さな藍い輝きが 眩い暗い光が 僕を照らしている 明るい声顔

色づき始めた秋の夜
色づき始めた秋の夜

  色づき始めた秋の夜は 木の葉色の空の下で 乾いた空気さえ 悲しみの色に変わる 一人で見

青い空の向こうで
青い空の向こうで

  輝く青い空は青い空は 果てしなくて 僕の悲しみと深い傷を 優しく見てる 包んでくれてい

空だけを見ていた僕
空だけを見ていた僕

  夕闇を二人見ていた あの頃のように 蘇る記憶の中でさえ 寂しさを感じて 笑顔の君の瞳の

銀河の果てに
銀河の果てに

  二人見ていた星空は 時が静かに流れていた 山の上の頂上で キラキラと輝いていた 君は流

  • ブログランキング・にほんブログ村へ

  • 当ブログでも使用しているレンタルサーバーです。